【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた1話ネタバレ

投稿日:

 

朝目覚めた時のことでした。

「あれ、俺どうしたのだろうか?」

「裸の女性が横で寝ている・・・」

「やべぇ、もしかして・・・」

 

さかのぼること、昨日の夜でした。

 

寿退社でやめていく同僚の送別会に参加し、2次会に行くこともなく帰ろうとした時のことでした。

 

明日のデートが楽しみだから、と思っていたら、突然のキャンセル。

 

しばし呆然としていると、女主任から声をかけられました。

 

この女主任は、34歳独身で、仕事熱心なあまり、男性からは行き遅れBBAと呼ばれていました。

 

まさか、上司から声を掛けられるとは思ってもいなかったので、あっけにとられていると、2人で飲みに行くことになりました。

 

これが意外に盛り上がり何軒かはしごすることに。

 

酔った勢いからか主任の胸に目が行くようになり

 

「主任、胸大きいっすね」

「あなた、何言っているよの、普段は行き遅れBBAとか言っているくせに」

 

予想以上にお酒も入ってしまったので、ふらつき始めると

「私の家に来る?」

 

思わず誘いに乗ってしまいました。

 

タクシーに乗り、どういうわけか、女主任の家に行くことになってしまいました。

 

家に到着し、主任がお茶の用意から部屋に来ると

 

さっき見たおっぱいの大きさが忘れられず、理性も吹っ飛び主任にキスをしてしまいました。

 

「ちょっと、あなたこんなことするために家に入れたわけじゃ・・・」

 

勢いで押し倒すことに成功すると

 

「主任、一緒に楽しみましょうよ~」

「あなた、かのじょがいるんじゃ・・・」

「別にいいじゃないですか~」

 

主任のスカートをめくり、下着の上からモノをこすりつけていくと

 

主任も抗うそぶりを見せつつも、久しぶりなのか、溜まっているのか

 

誘っているようにも見えました。

 

「主任もこういうの好きなんでしょ~」

「もう、誰にも言っちゃダメェ~」

「はいはい、わかりましたよ~」

 

主任の下着はびしょびしょになっているのがわかりました。

 

酔っぱらっていたので記憶が途切れ途切れになっていましたが、ここから始まったのでした。

 

 

続きはコチラ

 

 

-チンジャオ娘×すぺしゃるじー

Copyright© 【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた&無料試し読み , 2019 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.