【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた2話ネタバレ

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女主任を押し倒すことに成功すると

 

「いいでしょ、行きますよ」

「あなた、彼女がいるんじゃ?」

「今晩は主任が相手で…」

「もう、じゃあ、電気消して・・・」

「えっ、いいでしょ、つけたままでも」

 

挿入しようとすると

 

「実は私初めてで、引くでしょ?」

「年なんか関係ありませんよ」

 

なんと、女主任は34歳にして初めての経験ということでした。

 

「まぁいいか」

 

欲望のほうが上回ってしまい、いざ挿入。

 

ズブリと入れると、血が飛び散りました。

 

ちょっと、腰を動かすと、今まで感じたことがないような感触を味わいました。

 

さすがに、主任は初めてでいたそうだったのですぐに抜き、

 

「大丈夫ですか?」

「ええ、早く続きをしましょう」

 

そういわれたので、もう一度挿入すると、行き遅れBBAのあそことは思えないくらいの感触を感じ始めました。

 

「すごいお○んこだな」

 

コンドームを装着したままガンガン腰を振り始めました。

 

「あぁぁぁぁ、ダメェ~、いっちゃうぅぅぅ~」

 

仕事ができる昼間の姿とは違い、こんなに夜になるとギャップがあるのかというくらい悶え始めました。

 

締め付け具合もよく、とても34歳の肉体とは思えませんでした。

 

このお○んこは20歳前後よりも気持ちのいいものでした。

 

酔っぱらっていたこともあり、すぐに絶頂を味わいました。

 

コンドームの中に発射してしまいました。

 

「すごい量ねぇ~」

 

主任も呆れていました。

 

それでもまだ満足していなかったので、主任にキスをしたり、おっぱいをしゃぶりながら

 

またしても挿入し、腰を振り始めました。

 

今度はコンドームなしでした。

 

「中に出したら会社にいられなくなるかも」

 

そういったスリルがさらに興奮度合いを高めているようでした。

 

「もうダメェ~、おかしくなっちゃうぅぅぅ~」

 

主任の抵抗も無視して、野獣と化したかのように、腰を振り続けました。

 

発射しては、また挿入し、行為を続けました。

 

酔っぱらっていたので、どれくらいの間、行為を続けたのかもわからないくらい続いたのでした。

 

 

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