【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた3話ネタバレ

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主任と関係も持ったから1週間、職場では何食わぬ顔で過ごしていたつもりでしたが、主任僕に対して甘くなってきているよに見えました。

 

徐々に怖くなってきたので、彼女とデートと言って逃げようとしていました。

 

しかし、どういうわけか、彼女とデートをして、Hまで持ち込んでも、今までのようにうまくいかなくなってしまいました。

 

「あれっ?」

 

彼女も怪訝そうな表情を見せはじめました。

 

「どうしたのよ?今までと違うじゃない」

「そんなはずでは・・・」

「あなた、浮気でもしているんじゃ?」

「そんなことないよ」

 

彼女は愛想が尽きたといわんばかりに、僕のもとを去っていきました。

 

「なんてこった、これも元はと言えば…」

 

人のせいにせずにはいられませんでした。

 

結局気づいたら雨の中、主任の家にたどり着きました。

 

夜遅くだというのに、主任は僕を家の中に入れてくれました。

 

「もう、どうしたの?こんな雨の中・・・」

 

彼女に振られたというと

 

「これだから、オトコったら・・・」

 

主任が後ろを振り向いたとたんに、野獣のように襲い掛かってしまいました。

 

部屋に行く通路で押し倒してしまいました。

 

「ちょっと、ここじゃダメェ~」

 

主任は四つん這いになって倒れたので、そのままレイプのようにバックで挿入しました。

 

振られた腹いせもあって、バックは序盤から勢いよく突きまくりました。

 

「ダメェ~、早すぎぃ~」

 

パンパンパンという鈍い音が、もしかしたら隣の部屋まで聞こえてしまったかもしれません。

 

それくらい突きまくりたい気持ちになっていました。

 

「行き遅れBBAにしては、このお○んこなしには生きていけなくなってしまったのかもしれない」

 

主任が喘ぎ声を連発するとさらに興奮度合いが増していったのでした。

 

「秋子、気持ちいい?」

「うん、気持ちいい…」

 

職場では絶対に見られたくない光景でした。

 

しかし、僕にとってはこの時が至福の時でした。

 

このお○んこに病みつきになってしまったのでした。

 

こればかりは手放したくありませんでした。

 

 

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-チンジャオ娘×すぺしゃるじー

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