【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた4話ネタバレ

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会社の同僚に発覚しないように、わざと時間帯をづらして退社することが多くなりました。

 

最近では同僚の飲み会の誘いも断ることが多くなりました。

 

「資格試験の勉強をするから」

「彼女がいるんで…」

 

嘘をついてまで女主任と会いたい気持ちが芽生えてきました。

 

この日もそうやって誘いを断り、居酒屋へ向かいました。

 

主任が先に待っていて、お酒をそこそこ飲んだのち、ホテルへと向かいました。

 

一緒にシャワールームへと入り、主任のアソコをなめ始めました。

 

「あっ、あっ、そこダメェ、気持ちいい~」

 

くちゃくちゃといやらしい音を立てながらなめ続けました。

 

この人が会社の上司かと思うと、興奮せずにはいられません。

 

もう誰にも奪われることなく、自分一人で堪能した位という思いだけが募っていきました。

 

「ああっ~」

 

主任は大量の潮を吹きだしました。

 

その直後に立ちバックで挿入し始めました。

 

「イッたばかりだから感度がいいねぇ~」

「あぁぁぁぁ、おかしくなっちゃうぅぅぅ~」

 

僕のモノもここまでそそり立つのかというくらい、大きくなって攻め立てました。

 

絶頂を味わい、最後は彼女の口元にもっていって、口の中に発射しました。

 

「どうだい、秋子・・・」

「うん、おいしいわぁ~」

 

ごくごくと飲み干してくれました。

 

その後も挿入は続きました。

 

秋子の騎乗位のテクニックもうまくなってきました。

 

「気持ちいい?」

「気持ちいいよ、秋子~」

 

主任は上下に動き、おっぱいが揺れるのを見せつけているかのようでした。

 

僕が主任の腰に手をやり動きを速めてあげると

 

「ダメェ~」

 

ハメ潮を吹きだしました。

 

主任は潮吹きの快感を覚えてしまったようでした。

 

会社では決して見せることのない、夜だけの顔を僕だけのために見せてくれるのでした。

 

「主任、今日も気持ちよかったです」

「主任じゃないでしょ、名前で呼んで…」

「秋子のお○んこ、最高~」

「もう、恥ずかしい・・・」

 

 

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