【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた5話ネタバレ

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痛恨の風邪をひいてしまい、会社を休んでしまいました。

 

しかも3日間。

 

どうすることもできず、家で寝ているとインターホンが鳴りました。

 

誰だろうと思っていると、女主任でした。

 

あっけにとられていると、寝てていいといわれたので、言われたとおりにしていました。

 

すると、おかゆを持ってきてくれて、食べさせてくれました。

 

看病を一通りし終わると

 

「これだけじゃ満足しないんでしょ?」

「何か、他に…」

 

3日間も寝ているだけだったので、欲求不満が爆発しそうなほど、溜まっていました。

 

「もうしょうがないわねぇ・・・」

 

すると、シャツのボタンをはずし始め、まるで赤ちゃんを相手にするかのように

 

僕の顔の前におっぱいを持ってきたので、しゃぶり始めました。

 

「いい薬でしょ?」

 

主任はおっぱいをあげながら、僕のモノをしごき始めました。

 

久しぶりだったのであっさりと発射してしまいました。

 

主任はその後、僕を寝せたまま、騎乗位を始めました。

 

「ほかに痛いところとかありませんか?」

 

まるで、AVでよくあるような、看護師と患者のプレイを楽しんでいるかのようでした。

 

僕が起き上がれない分、主任はいつも以上に激しく上下に動き続けました。

 

緩急をつけながら、小刻みに動き続けました。

 

「気持ちいい?」

「すごく気持ちいいです…」

 

風邪で意識がもうろうとする中でまるで夢でも見ているのではないかというくらい、気持ちよかったです。

 

騎乗位はいつも以上に長く続いたようでした。

 

僕もコンドームを付けていなかったので、もしかすると、彼女の中に少量ではありますが、発射してしまったかもしれません。

 

もしそうだったらどうしようか・・・

 

そう思うと余計気分が悪くなりそうだったので、考えないようにしました。

 

一通り行為が終わると、主任は帰っていきました。

 

1人残されると急に寂しく感じることが多くなりました。

 

風邪をひいてこんなにみじめさを痛感したことはありませんでした。

 

早く治してまた、主任とHしたいと思うようになりました。

 

 

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-チンジャオ娘×すぺしゃるじー

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