人をダメにするちょいブス 1話あらすじ感想!チンジャオ娘&すぺしゃるじー

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すぺしゃるじー「人をダメにするちょいブス~顔40点、身体120点の彼女~」をネタバレします!

 

 

 

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彼女にフラれ、落ち込んでいた主人公・拓巳は大学のリア充な友人たちに誘われて合コンに来ていました。

 

合コンのお相手は、N女大の女の子たち。

 

可愛いメンバーを前に、拓巳は(あわよくばお持ち帰りを…)と考えています。

 

そんな場で、端っこで一人だけで座っていたのが彼女でした。

 

どう見ても人数合わせで連れてこられた地味な彼女は、キラキラ女子のなかで完全に浮いています。

(まあ胸は一番デカいけど……)

 

 

そして、男性陣は喫煙室で女の子の作戦会議と共に品定めをはじめます。

 

女の子達に点数をつけたり、繰り広げられるのは実に下心満載な会話です。

(こいつら 毎回こんな話するのか…相変わらずゲスというか……)

 

ふと友人Aが切り出したのは、例の端っこに座っていた子のことです。

 

「あれは?あの地味な女。斎藤祥子だっけ?」

 

友人Bの査定は「あれは顔40点。フツーにブス」です。

 

友人Aは「でもおっぱいデカかったぜ?」との評価。

 

そんななかで、まさかの言葉が飛び出します。

 

「そーいや拓巳、彼女いなかったよな。丁度いいじゃん」

 

「俺らがくっつけてやるよ」「ついでにヤッちまえよ。絶対処女だから」

 

 

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勝手に盛り上がる友人たちに「俺もパスだから!」と拓巳は慌てます。

 

そして合コンが再開し、しばらくすると友人たちは、それぞれペアを作って女の子とイチャイチャしています。

 

祥子の相手をさせられているを拓巳は、盛り上がることなく飲みすぎてしまいます。

 

席を抜けて、友人たちへの恨み節を心のなかで呟いていた時です。

 

「あ…あのぉ…だ、大丈夫ですか?」

 

水と薬も持って、様子を見に来てくれた祥子に、拓巳の気持ちは揺れます。

 

(奥手で控えめなくせして、乳だけバカみたく育ったいかにも押しに弱そうな感じの女)

 

“有り”かもしれない……そんなことを考えていたとき、友人Cが乱入してきます。

 

「よ ご両人楽しんでるか――――!?」

 

そう言いながら、勢いよく祥子の肩を組んだ友人の一人。

 

その勢いで、祥子の持っていた水が拓巳の顔にかかってしまいます。

 

「悪い悪い飛んじゃった? モタモタしてるお前が悪いんだぞ」

と言いながら、軽いノリの友人は祥子にタッチします。

 

「いつまでもほっとくならこの女も俺がもらっていくぜ~w」

 

戸惑う祥子を見て、拓巳に火が点きました。
(貴重な俺のおっぱい誰が渡すか……!)

 

友人を突き飛ばし、へたり込んでしまっていた祥子を立たせました。

 

「す、すみません……ありがとうございます…」

 

恐縮する祥子に、「全然気にしてないから」と拓巳は明るく返します。

 

その一件から、祥子の様子は分かりやすく変わります。

 

なんてことない会話の途中、ぼーっと拓巳の顔を眺めたり。
かと思えば、突然我に返ってコンプレックスを隠したり。

 

そして、なんと拓巳の露骨なお触りも抵抗なく受け入れてしまいます。

(もともと消極的な上 男と二人きりなんてシチュエーションに慣れてなかったんだろう)

 

拓巳自身が驚くほど、あっさりラブホテルに入れた2人。

 

「た…たくみさ…っ…」と、恥らう祥子をは「大丈夫だから」と言いくるめる拓巳。

 

「でもこれってキ…キス……?」

 

戸惑う祥子の唇と大きな胸を、拓巳は貪ります。

 

 

 次回のネタバレ 

 

 

 

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