人をダメにするちょいブス 3話あらすじ感想!チンジャオ娘&すぺしゃるじー

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すぺしゃるじー「人をダメにするちょいブス~顔40点、身体120点の彼女~」をネタバレします!

 

 

 前回のネタバレ 

 

 

 

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鼓動が高鳴ります。

 

祥子ちゃんが服を脱ぎ、これからシャワーを浴びるところです。
拓巳君は祥子ちゃんのセクシーな身体を眺めます。

 

拓巳君は、祥子ちゃんが裸を眺められることに興奮しているのだろうかと思いました。

拓巳君からすると、祥子ちゃんは真面目そうで割と色好みのようです。

 

以前、拓巳君と行為の最中、複数回拓巳君の名前を発していました。

 

祥子ちゃんの見た目は拓巳君のタイプではないし美人とは遠ざかっていますが、行為中に名前を呼ばれると愛らしく感じる拓巳君でした。

 

「俺に気があるの見え見えだよ。本当は誘ってほしいんでしょ」
拓巳君は言いました。

 

祥子ちゃんがどのような表情を見せてくれるのか楽しみながら、拓巳君は約2時間じっくりと祥子ちゃんを愛し続けました。

 

そして、拓巳君は言います。
「ちゃんと舌で味わうんだぞ」

 

拓巳君は自身のモノを祥子ちゃんに加えさせながら二人でシャワーを浴びました。

 

「俺の大きいでしょ。だんだんポイント分かってきてるね。いいよ」

拓巳君は言いました。

 

「う、うん」

祥子ちゃんは返事をしました。

 

祥子ちゃんは拓巳君のモノを念入りに舐めました。

 

そして、拓巳君はとろけた表情になります。

 

拓巳君の以前の彼女はしてくれなかった事を祥子ちゃんは普通にしてくれます。
それをしみじみ拓巳君は実感していました。

 

 

 

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そして、拓巳君は興奮が頂点に達し、祥子ちゃんの口の中で果てました。

 

 

「もう一度して。今度は胸でやってみて」
拓巳君は言いました。

 

「どう?」

 

胸で擦りながら祥子ちゃんは言いました。

 

「凄く気持ちいい」

 

拓巳君は言いました。

 

 

そして、拓巳君は果てました。

 

けれど、拓巳君は再び祥子ちゃんを突きます。

 

何度も行為をしているうちにゴムはなくなってしまいました。

 

そうしているうちに拓巳君は頂点に達しました。

 

 

そして、拓巳君はある事に気が付きます。

「もしかして、飲んだの。祥子ちゃん」

 

拓巳君は祥子ちゃんを見ながら言いました。

 

祥子ちゃんの健気な姿に拓巳君は祥子ちゃんを抱きしめながら言いました。

「ありがとう」

 

 

その後、二人は付き合う事となりデートをしました。

 

けれど、拓巳君は浮かない様子です。

 

拓巳君は、他の男の子が連れている女の子が可愛く見えて、祥子ちゃんと歩いているのが恥ずかしく感じていました。

 

 

拓巳君は祥子ちゃんと別れようと考えますが、行為の時は幸せな気持ちだったため迷います。

 

けれど、別れる前にもう一度祥子ちゃんを抱きたいと思った拓巳君は映画に誘います。
しかし、祥子ちゃんは拓巳君の部屋へ行きたいようでした。

 

これは拓巳君にとっては好都合です。

 

 

そして、拓巳君は家に着くなり言います。
「この前の続きしたいんでしょ」

 

 

その言葉に祥子ちゃんは戸惑いましたが、拓巳君は祥子ちゃんを押し倒しました。

 

 

「待って。先にシャワー浴びたい」
祥子ちゃんは咄嗟に言いましたが、拓巳君は祥子ちゃんの服を脱がせます。

 

 

「気合い入った下着だね。もう期待してたのバレバレ」
そう言いながら拓巳君は祥子ちゃんの下着を脱がせました。

 

 

 次回のネタバレ 

 

 

 

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