人をダメにするちょいブス 4話あらすじ感想!チンジャオ娘&すぺしゃるじー

投稿日:

 

 

すぺしゃるじー「人をダメにするちょいブス~顔40点、身体120点の彼女~」をネタバレします!

 

 

 前回のネタバレ 

 

 

 

「無料立ち読み」はコチラ

↓   ↓   ↓

ガマンは、カラダに禁物♡

 

BookLiveコミック【AC】人をダメにするちょいブス※スマホ専用

 

 

「せ、せめてシャワーを…っ」と恥じらう祥子ですが、股間への愛撫を続ける拓巳に、「ぱぱっとヤっちゃおうよ」とあしらわれてしまいます。

 

そして、服を脱がして現れたのは……
「こんな可愛い下着はいちゃって。やっぱり期待してたじゃん」

 

拓巳に強引に押し倒されて、部屋にはベッドがきしむ音が響きます。

 

「た…っ、たくみさん…っ。だめぇ…っ」

 

クーラーをつけない部屋で、汗だくのままで交わる二人。
(そういえば前の彼女はシャワーしないと絶対Hさせてくれなかったっけ)と

 

拓巳はそんなことを考えながら、祥子のカラダを貪ります。

 

「ああっ。わたし…もう…っ!」

 

こらえきれず声をもらす祥子のアソコは…

 

―――ギュウウウ…!

 

絶頂し、締め付けてくる祥子のマ○コに、拓巳は顔をトロけさせます。

 

そして、拓巳はぼんやり考えます。

 

(それにしても今日のセッ○スは安く済んだなぁ…。ランチだけでホテル代もいらないとか)

 

「次は一緒にイこうか。いいよね?祥子ちゃん…」

 

「顔見せて……うわ。エロ…ッ!」

 

興奮そのままに、さらにギシギシとベッドを軋ませる音を加速させる拓巳。

 

「イク?イクの?」

 

その言葉攻めに耐えきれず、「も…だ、ダメ…ッ」と祥子は喘いでしまいます。

 

「俺もイキそ……っ。一緒にイクよ 祥子ちゃんッ」

 

キュンと締まる膣の感覚に、拓巳は何度も彼女の名前を呼びながら抱きしめ、ふたり一緒にイッてしまいました。

 

 

 

「無料立ち読み」はコチラ

↓   ↓   ↓

ガマンは、カラダに禁物♡

 

BookLiveコミック【AC】人をダメにするちょいブス※スマホ専用

 

 

(さて、後はこの状況からどう別れ話を切り出すか……)
賢者モードの拓巳が考えていた時、祥子から思いもよらない言葉が飛びだしました。

 

「拓巳さん…今日はありがとうございました」

 

戸惑う拓巳を前に、祥子は続けます。

 

「私、憧れだったんです…その恋人ができたらデートで…お、お部屋に行ってみたいって……」

 

(…まぁこいつ身体とコスパいいし…もっといい女が見つかるまで別れないでもいいか)

 

そんなことを考えながらも、拓身は、「ごめん もう一回…」と保留するのでした。

 

そしてこの日から、2人の“デート”は拓巳の部屋になりました。
(ヤリたくなったら呼ぶと来てくれる…デートっていうかデリヘルみたいだなこれ。しかも無料の……)

 

そして、とある雨の日、祥子を呼び出した拓巳ですが──ゴムがないことに気づきます!

 

急いで買いに行くか悩みますつつも、雨の中祖とに出るのを躊躇する拓巳。

 

すると、祥子が来てしまい、拓巳はそのまま玄関で出迎えました。

 

「ぁ…たくみさん、こんにちは…」

 

挨拶もそこそこに、祥子はいきなり玄関で抱きしめられてしまいます。

 

名前を囁かれ、そのままお尻を触られ、部屋に向かいながら服を脱がされすぐにエッチは始まります。

 

「た、たくみさんあの…コンドームを――」

 

ゴムを装着しようとしない拓巳に戸惑う祥子。

 

「ごめん、切らしちゃってたんだ。今日は生でシてみない?」

 

拓巳に強引に押し通そうとされた祥子は…?

 

 

 次回のネタバレ 

 

 

 

「無料立ち読み」はコチラ

↓   ↓   ↓

ガマンは、カラダに禁物♡

 

BookLiveコミック【AC】人をダメにするちょいブス※スマホ専用

 

-人をダメにするちょいブス~顔40点、身体120点の彼女~

Copyright© 姉はヤンママ授乳中in熱海 ネタバレ&無料試し読み(zip以外) , 2018 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.