姉はヤンママ授乳中in熱海 第2話あらすじネタバレと考察

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「ヤンママ授乳中in熱海編」の第2話を紹介します。

 

●まず簡単に登場人物と第1話のことなど。メインの登場人物は元ヤンの姉と、その弟のタクです。その他、彼らの家族がいるのですが、第2話はほぼふたりだけです。

 

第1話で、姉たちは家族全員で、熱海にやってきました。海辺で、姉が無理やりナンパされそうになるのを助けられなかったタクは、落ちこんでしまいます。

 

 

●さあ、ここからが第2話です。

 

 

しょぼんとするタクを海に誘いだした姉は、浮き輪で浮かんで、チャプチャプと人けのないほうへ進んでいきます。

 

 

そして、「この辺まで来たら、もういいかな」などとつぶやき、タクに言います。

 

 

「ねぇ、タク、ここでシてみない?」

「はあ?」

 

驚くタクに、姉はたたみかけます。

 

 

「一度ヤッてみたかったんだ、海で、ア・オ・カ・ン」

 

 

そして、浮き輪に入ったまま、タクにお尻を向け、ビキニのボトムス(といっても、マイクロビキニのそれはほとんど紐)をずらして、アソコを出しました。

 

 

「バカ。人に見られたらどうするんだよ」

「大丈夫。近くに人はいないし、遠くから見たら、バカップルがいちゃついているようにしか見えないし」

 

 

躊躇するタクを、姉はなおも誘います。

 

 

「ほら、ほら。絶対気持ちいーよ。ね」

 

 

姉のほうは顔を上気させ、すでにフェロモン全開の興奮状態です。

 

 

タクは弟とはいえ、すでに姉と関係を持っています。

 

 

欲望が内側からせりあがってくると、たちまち姉にいどみかかるのでした。

 

 

「あ、あ、タクのチンポ、すっごく熱いよ……」

 

「姉貴の中だって、熱い……」

 

 

タクはパンッパンツと腰を動かします。

 

 

冷たい海水のなかで挿入して、熱いアソコを感じる。なんとも言えない快感です。

 

 

 

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そのうちに、姉の足のつかないところへ来てしまいました。

 

 

浮き輪で浮いた姉をバックから攻めるのは、オナホールを好きなように攻めるのに似ています。

 

 

攻めるタクに、姉は、「あッ、あッ、あンッ……」あえぎ続けます。

 

 

青い空の下、波の音を聞きながら、非日常のセ○クスです。

 

 

これぞ、リゾートセ○クス、なんてタクは興奮しています。

 

 

腰を打ち続けたタクは、びゅるるるッ、と白濁駅を放出したのでした。

 

 

でも、若いタクは1回だけで終われません。

 

 

姉の浮き輪を外し、前方から抱きかかえます。

 

 

いわゆる駅弁スタイルです。

 

 

「ああッ、タク、すごいよ」

 

ぐちッ、ぐちッ、とピストン運動のたびに音が出ます。

 

 

セ○クスしながら、ふたりは昔話など語り合います。

 

 

そして、

「ねぇタク、さっきはアリガトね。ナンパから守ってくれて」

「いや……おれはなにも……」

なにもできなかった、と言おうとしたのですが、

 

 

「男らしかったゾ……なんつってネ」笑う姉に、ドキンと胸を高鳴らせる弟でした。

 

 

●というわけで、第3話へと続きます。お楽しみに。

 

 

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