姉はヤンママ授乳中in熱海 第3話あらすじネタバレと考察

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「ヤンママ授乳中in熱海編」の第3話を紹介します。

 

 

●まず簡単に登場人物と第1話、第2話のことなど。

 

 

メインの登場人物は元ヤンの姉と、その弟のタクです。

 

 

その他に、姉の両親、姉の子供ふたり、姉の夫、計7名です。

 

 

第1話で、姉たちは家族全員で、熱海にやってきました。

 

 

海辺で、姉が無理やりナンパされそうになるのを助けられなかったタクは、落ちこんでしまいます。

 

 

第2話で、姉に誘われて、タクは海中でアオカンを始めてしまいます。

 

 

●さあ、ここからが第3話です。

 

 

第2話からの続きで、タクと姉は海のなかで駅弁スタイルでつながっています。

 

 

「ねぇタク、さっきはアリガトね。ナンパから守ってくれて」

 

「いや……おれはなにも……」

 

なにもできなかった、と言おうとしたのですが、

 

 

「男らしかったゾ……なんつってネ」笑う姉に、ドキンと胸を高鳴らせる弟でした。

(くっそう、姉貴のやつ、男心をもてあそびやがって……)

 

 

興奮したタクはピストン運動を加速させます。

 

 

ズチュ、ズチュ、ズチュ。水のなかでふたりのアソコが激しい音をたてます。

 

 

「姉貴……姉貴ぃ……ッ!」

 

 

「あッ、あッ、あぅぅッ、タク……それ……ヤバッ……」

 

 

「あ、姉貴ッ、おれ、イキそう……」

 

 

「あ、あたしも……」さらにラストスパートで腰をズンズンとふるタク。

 

 

「あッ、あーッ、イクッ、イクツ……あッ、イッちゃ……あッ、ああああッ」

 

 

昇りつめようとする姉の唇に、タクがむしゃぶりつきます。

 

 

「んぐぅ、んんッ」ふたりでベロチューをしながら、

 

 

ドプッ、ドプッ。

 

 

タクはザーメンを放出したのでした。

 

 

果てたあとも、レロ、レロ、と互いの舌をまさぐり合います。

 

 

やがて、落ちついて波の音が聞こえるようになると、なごりおしそうに唇を離し、駅弁スタイルを解消したのでした。

 

 

 

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「タクの舌……しょっぱい」

「姉貴だって……」

「ふふ……」

 

 

いい雰囲気になり、もう一度キスしようとしたふたりですが、そこへ姉の子供のダイキが邪魔をしてきます。

 

 

「あれ、今、タク兄とかーちゃん、キスしてなかった?」

 

 

ふたりの仲を疑るダイキを、

「タクが溺れたから、人工呼吸していただけ」

と姉がごまかします。

 

 

間抜けな弟役にされたタクは、意地悪して、姉のアソコに指を入れました。

 

 

「ひゃあうッ!?」跳びあがりそうになる姉を、ダイキが不思議そうに見ます。

 

 

「かーちゃんどーしたのー?」

「な……なんでも、ない」

 

 

なんでもないことはなくて、タクの指が、それはもうしつこく、グチュグチュと膣の中をかきまわしつづけるのでした。

 

 

その夜、宿で――。部屋で、姉と、赤ん坊と、タクの3人になりました。

 

 

姉は赤ん坊に授乳しています。

 

 

授乳が終わると、そのむきだしの大きなオッパイに、タクの目が釘付けになりました。

 

 

「ちょっとぉ、何見てんのよ。もしかして…アンタも飲みたいの? お風呂上がりのミルク?」

 

一見引いているようでいて、実のところ、オッパイをブルルンとふるわせ、弟を誘う姉なのでした。

 

 

●というわけで、まだまだ終わらないふたりの仲です。

 

 

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